SNSを何ヶ月も頑張って、売上はゼロ。肝心の「商品」を後回しにしていませんか?
SNSのプロフィールを書き直して、ヘッダー画像も整えて、毎日の投稿も続けている。少しずつフォロワーが増えてきて、発信にも慣れてきた。でも、売上はまだ一円もありません。
自分の商品の作り方SNSのプロフィールを書き直して、ヘッダー画像も整えて、毎日の投稿も続けている。少しずつフォロワーが増えてきて、発信にも慣れてきた。でも、売上はまだ一円もありません。
自分の商品の作り方副業で、自分の知識や文章を商品にしてみたい。でも、お金のことを考えると手が止まってしまう。「始めるために、いくら必要なんだろう」「誰も買ってくれなかったら、貯金が減るだけじゃないか」「失敗して借金まで残ったら、どうしよう」
自分の商品の作り方初めて有料noteを出そうとして、本文はできたのに、値段が決まらない。「100円なら買ってもらえるかな。でも、安すぎると自信がないように見えそう」「3,000円にしたいけど、それで誰も買わなかったら怖い」
自分の商品の作り方「自分の商品を売ってみたい。でも、人に教えられることなんて何もないんですよね」そう考えて、止まってしまうことってありませんか?発信している人を見ると、立派な肩書きがある。大きな実績がある。
自分の商品の作り方発信や商品づくりを始めようとして、こんなふうに考えたことはありませんか?「このジャンル、もう詳しい人だらけなんだよな」検索すれば、実績のある人が出てきます。記事も動画も教材も揃っています。
自分の商品の作り方初めて教材を売ろうとすると、内容だけで買ってもらえるのか、不安になりますよね。実績もない。名前も知られていない。似たようなことを教えている人も、すでにたくさんいます。そこで、販売ページにこんな一文を足したくなります。
自分の商品の作り方「まずは、自分の強みを見つけましょう」こう言われて、手が止まったことはありませんか?真面目なところ。人に気を使えるところ。頼まれたことを最後までやるところ。
自分の商品の作り方「この教材を見終わったら、今度こそ始めよう」そう思って勉強していたはずなのに、途中で別の教材が気になって、そちらも買ってしまう。動画を見れば知らない手法が出てきて、それも保存する。
自分の商品の作り方「好きなことを書き出しましょう」「得意なことを棚卸ししましょう」商品を作ろうとすると、こういうワークに出会いますよね。旅行が好き。文章を書くのが好き。表を作るのは得意。人から相談されることもある。シートは、そこそこ埋まります。
自分の商品の作り方有料noteを書き終えたあと、価格の欄で手が止まってしまうことってありませんか。「5,000円は高い気がする。でも、500円だと何人に買ってもらえばいいんだろう」